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静けさの中に響く鼓の音、揺らめく灯りに浮かぶ能面。日本が誇る伝統芸能「能」を、洗練されたひとときとともにお楽しみください。
2026年
7月11日(土)
9月19日(土)
11月14日(土)
2027年1月1日(金)
芸舞妓による洗練された舞踊と、三味線の音色が織りなすひととき。日本の美意識の真髄に触れる贅沢な体験をお楽しみください。
2026年
6月13日(土)、6月20日(土)
7月4日(土)、7月18日(土)
8月8日(土)、8月22日(土)
9月12日(土)、9月26日(土)
10月10日(土)、10月24日(土)
11月21日(土)、11月28日(土)
12月12日(土)、12月19日(土)
夏の宵、静けさに包まれた館内に、若い歌声が重なり合います。
楽器を用いず、声だけで紡がれるアカペラの調べ。
子どもの頃から共に歌ってきた仲間だからこそ生まれる、澄みきったハーモニー。
幽玄の美が息づく空間で、心に響くひとときをお愉しみください。
開催日: 2026年8月1日(土)
公演時間: 午後7時〜/約30分
会場: バンブーパビリオンまたはロビー
観覧対象: 公演当日にご宿泊のお客様、または同日に「りょうぜん」をご利用のお客様に限ります
1,300年の時を超えて受け継がれる、日本古来の調べ「雅楽」。東山の自然を背負う能舞台を舞台に、雅楽師たちによる至高の公演を開催いたします。天・地・空を象徴する神秘的な音色と、面や装束を纏った演者が織りなす幽玄の世界をお楽しみください。
2026年
6月6日(土)
7月18日(土)
時間:各日 19:00 開演(約30分間)
場所:能舞台
※雨天の可能性がある場合は、1階ロビーにて開催いたします。
地元京都で創立から約100年以上の歴史をもつ伝統校、京都女子大学の現役生と卒業生で構成される「能楽部宝生会」による能の仕舞*のイベント
2026年
6月13日(土)
*仕舞とは
能の一部を面・装束をつけずに着物と袴で舞う上演形式のことをいいます。1つの演目が約5~10分程度と非常に簡素化されていますので、舞の骨格を鑑賞するには最適です。
賑やかな街並みを、颯爽と駆け抜ける人力車体験。着物を着て古都京都を散策しましょう。